
当サイトでお世話になってる文献は以下のとおり
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小川信太郎 (昭和56:1981) 昭和の変化咲き朝顔 中日新聞本社 ISBN:4-8062-0096-4 C0072 A5判215ページ |
やっと入手しました。 新品は当然もうなく、古本屋にたまに出るらしい という情報を元にたまに古本屋のサイトを見ていたら でましたでました。速攻発注入れました。 かなりうならせてもらうようなすごい品種が いっぱい載ってます。 矮性帯化なんか思わず「なんだこれ?!」 ってかんじです。 当サイトでも、今後の交配の参考になりそうです。 |
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国立歴史民俗博物館編 (平成12:2000) 伝統の朝顔II − 芽生えから開花まで 歴史民俗博物館振興会 ISBN:4-916202-31-7 C0645 B5判80ページ |
このサイトでもっともお世話になっている 書籍の1つです。 めちゃめちゃ参考になります。 種類毎に親木の子葉、苗、親木の花、 親牡丹の花、出物子葉、出物苗、一重出物の花、 牡丹出物の花の写真が載っていて近い系統 だったらこんな感じだろうって想像がつきます。 後半の江戸時代の育成方法も面白いし、 育て方もとっても参考になります。 |
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米田芳秋・竹中要 (昭和56:1981) A5判 |
図鑑です。 このサイトでもっともお世話になっている 書籍の1つです。 どっちかっていうと前半の図鑑部分より後半の 解説部分がとっても役に立ちます。 葉について、花について、草質について等、 朝顔の基本が学べます。 また、遺伝関係もわかりやすく載ってて とっても参考になります。 |
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田口秀丸 (平成10:1998) B6判115ページ |
当サイトで最初に入手した文献です。 この本により変化あさがおに入っていきました。 全体的に大輪系の本です。 1部変化物が載ってて、そこに惹かれて いきました。 栽培方法、仕立て方、交配方法等は大変参考に なります。 |
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東京あさがお会 大輪あさがおの作り方 東京あさがお会 A5判64ページ |
靖国神社で行われた奉納朝顔展で入手しました。 土の作り方、肥料のこと等が大変参考に なりました。 |