青水晶斑入孔雀葉石化青紫切咲
(あおすいしょうふいりくじゃくばせきかあおむらさききれざき)
Q938
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子葉は立田が入っているので、立田の特徴を示し葉脈が目立ち耳が平行......のはず。でも画像の子葉は耳がちょっと開き気味......。本葉は斑入りの孔雀葉で、林風のように葉がうねります。また班の程度が濃い(?)水晶斑入りです。また帯化と言い成長点が帯状になって蔓が帯状になります。その中でも軸が細目の帯化です。花は立田のせいで切咲きです。 | ![]() |
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| 子葉 | ||||||
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本葉 | |||||
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| 右の2枚の画像は多分交雑(?)で帯化しませんでした(F1?)。でも、交雑だったら帯化の遺伝子はもってるのでひょっとすると今後分離するかもしれませんが、f1・f2とf3が別の遺伝子座にのってるので分離比は相当低いでしょうね。花色は相手が分からないので想像できませんが。 | ||||||
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